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小さい頃からアレルギー体質とつきあいながら、今は二児の子育てと旦那のメタボに悪戦苦闘中!「与えられた条件の中でどれだけ楽しめるか」をモットーにシンプルな快適生活を日々発見していきます♪

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ひとみ店長の店長日記

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花粉が飛んでいます。

花粉がずいぶんと飛んでいるようです。
すぎ・ひのき・ブタクサと続きます。
PM2.5も心配ですよね。

以前TVで、ケアの1つとして鼻の穴にオイルを塗ると良いと紹介されていました。
鼻の粘膜を保護し、花粉の侵入も防いでくれるそうです。

当店でも、花粉症のお客様が、鼻をかみすぎて起こった鼻の炎症を抑えようと鼻の穴にセサミオイルを塗ったら花粉症の症状が緩和したというお話をしていただいたことがあります。もちろん炎症も抑えられたそうです。

アレルギーをお持ちの方、アレルギーにならない様にケアをされたい方はぜひ試されてください。

セサミオイルの詳しい説明は、当店HPやブログのセサミオイルの記事をご覧ください。

ハーブティーのネトルもおすすめです。
年中、マスクを外せなかった、男性の方がマスクなしになっています。
飲み始めて少しずつ緩和されていき、1年後にマスクなしになったそうです。
続けることも大事ですね。(毎日入れてくれる奥様に感謝されていました。)



ごごのひだまり 

***
福岡県久留米市  無添加スキンケア、たんぽぽコーヒー、アロマオイル、
 無添加・オーガニック商品や日用品など、体や地球にやさしい物を集めた雑貨店です
***
 さとう式リンパケア 施術・各種セミナーを開催しています。
      
             「
ごごのひだまり」
                            西鉄久留米駅より徒歩5分   
                TEL / FAX  
0942-48-4321
     ホームページ →
http://www.gogono-hidamari.com

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セサミオイルと常在菌(アクネ菌)

常在菌(アクネ菌)を大切に

画像に含まれている可能性があるもの:テキスト

かいてはだめですよ。乾燥肌・アトピーのスキンケアはセサミオイルで

乾燥の季節。突然かゆみが襲ってくることってありませんか? 
かいちゃダメと思いながら、やっぱりかいてしまったりしますよね。

しかし、かくことは、皮膚にとって深刻なダメージを与える行為なので、絶対にやめましょう。
かくと一時的にはスッキリするものですが、角質をかきこわすことの危険性を言われています。

それは、かゆくてかくという行為が、新たなアレルギーを引き起こす事もあるからだそうです。
アレルギーが成立するには、いろんな原因がありますが、その中のひとつに、
かいてしまったところからアレルゲンが侵入し、アレルギーを起こすというリスクがあるとの事。

皮膚はもともと、外界から体内を守るバリアの役目を果たしています。
それが、かきこわすことにより破壊され、普段は入らないような物質が体内に侵入してしまう可能性が出てきます。だから、どんな場合にも『かく』のは避けたほうがよいようです。
また、かくことで炎症を引き起こして色素沈着が起きる事もあります。

この季節、かゆが出るのは、皮膚が乾燥すると、表皮の細胞が刺激されかゆみ神経がどんどん表面に伸びてしまうからだそうです。
そうすると、ちょっとした刺激でかゆみを感じる事に。

寒い季節の衣類によるチクチク・ザラザラなどの慢性的な皮膚刺激が続くことでも、
かゆみ神経が過敏になることが知られています。

乾燥の季節、注意したい事は、

(1)皮膚の乾燥を防ぐ!
入浴後は、なるべく早くに保湿する。日中もまめに保湿する。保湿剤の使用に上限はありません!

(2)皮膚への刺激を避ける
かく事はもちろん、チクチク、ザラザラした着心地の悪い服は避ける。
入浴時などタオルでゴシゴシこすったりすることも避ける。

ちょっとしたことが、皮膚の不快な症状を抑えることにつながります。
とくに女性は、肌のみずみずしさを保つことにもなるので保湿をまめに行いましょう。

皮膚への刺激をできるだけ減らすことがポイントです。


オーガニックセサミオイルとフコイダン原液の美容液を使ったシンプルスキンケア
乾燥・乾燥による痒み対策にも良い効果がみられます。

ごごのひだまり ひとみママ

***
福岡県久留米市の 国産天然の楠シリーズ、国産たんぽぽコーヒー、アロマオイル、
 無添加・オーガニック商品や日用品など、体や地球にやさしい物を集めた雑貨店です
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ごごのひだまり」
                            西鉄久留米駅より徒歩5分   
                TEL / FAX  
0942-48-4321
     ホームページ →
http://www.gogono-hidamari.com


ごま油うがい&オーガニックセサミオイルのご紹介

その起源は世界最古の医療アーユルヴェーダというインドの伝統医学にあります。
オイルうがいは「ガンドゥーシャ」と呼ばれ、その歴史はとても古くからあるものです。

アーユルヴェーダでは焙煎されていない白いごま油は若返りのために欠かせない奇跡のオイルと言われています。

当店ではアーユルヴェーダの医療ツーリズムで有名なスリランカで栽培され、15℃以下で生搾りされたオーガニックセサミオイルを取り扱っております。低温搾りの為、ビタミンや酵素がたっぷり入っているのが特徴です。スキンケアオイルとして人気があります。

ごま油うがいのやり方は簡単!

ごま油を小さじ1〜大さじ1を口に含んでガラガラ・クチュクチュとしていると唾液が出てきます。
しばらく口に含んでティッシュペーパーに吐き出す。最後にお白湯で口をゆすぐ。

ごま油うがいのタイミングは、寝ている間に毒素が溜まっていくそうで、朝一番にごま油うがいをするのがオススメです。

ごま油うがいで期待できる効果

・喉のコンディションを整え、風邪を予防したり声にハリを出す

・唾液の分泌力が上がり、消化が促進され口臭予防に役立つ

・顔の肌のツヤやハリに効果がある

・白髪予防や抜け毛の予防にも効果があると言われている

・口内の細菌の除去。歯や歯茎の健康を保ち、虫歯や口臭の予防にもなる

など、本当に様々な効果が期待できます。

ごま油に含まれる脂肪分はホルモンの分泌を促して若返りに効果があります。

また、ごまには抗酸化物質であるゴマリグナンという成分が含まれています。
女性ホルモンのエストロゲンが減少すると髪の成長に影響してきますが、このエストロゲンに似た性質を持ったものがごまに含まれるゴマリグナンなのです。

さらにごま油には鉄やビタミンE、B群も多く、抜け毛や白髪を防ぎ、肌をつややかに保ち、脳細胞を生き生きと働かせ、血管の掃除をして老化も防いでくれます。

舌の裏は吸収率が良いため、ごま油を口に含むことで効率良く成分を吸収します。

この他にも当店で取り扱っているオーガニックセサミオイルは、肌に塗ることでたくさんの良いことがあります。HPのブログで確認してください。


皮膚がんの原因は「日焼け」ではなく「日焼け止め」という事実

この様な記事が出ていたので参考までにコピペします。

 

皮膚がんの原因は「日焼け」ではなく「日焼け止め」という事実

夏になると日焼け止めのCMが活況になりますね。今では紫外線を防ぐために日焼け止めを塗ることが "当たりまえ" の常識行為になりました。殆どの人が知らないうちに日焼け止めをぬらいないで日焼けすると「皮膚がん」になると刷り込まれています。

もし日焼け止めを毎日ぬると皮膚がんになる可能性が高くなるよ、と大々的なキャンペーンが起こったらあなたは塗り続けますか?


日焼け止めは毒性成分を直接肌に塗りつけている

まず知らなくてはならないことは、日焼け止め成分です。紫外線反射剤や紫外線吸収剤をいれることで紫外線から肌を守る成分を含有しています。その含有物は酸化チタンや酸化亜鉛が代表的でいずれも発がん性物質です。

更に多くの化粧品に登場する界面活性剤(成分表記名は多岐にわたる)が毒性成分を細胞奥深くまで浸透させる役割を果たし細胞破壊を助長させています。
(参考リンク:化粧品配合成分:合成界面活性剤一覧)

また、もし「オキシベンゾン」という化学物質が入っている場合は、DNAを直接攻撃し、皮膚病、皮膚炎、皮膚がんをひこ起こす非常に危険な有害化学物質と言われています。(毒性があっても微量~%なら使用を認可ということで化粧品メーカーがこぞってつかっています)

多くの化粧品メーカーは商品の差別化を図るため「天然の~を配合」とか「自然から抽出」という謳い文句でそこだけに絞った大きな宣伝を仕掛けますが、商品裏の成分表記をみるとびっしりとこれらのカタカナ用語で毒性成分の化学物質が含有されています。
(参考リンク:化粧品購入の際、避けたほうがよい成分一覧)

さらに本来なら太陽光で得られるはずのビタミンDが、紫外線カットによって食物からだけでは十分に体内摂取できず、結果、ビタミンD不足によるカルシウムの代謝障害などの健康面でおまけの悪影響もでてしまうのです。


日差しの強いオーストラリアで皮膚がんが多いという本当の理由

よく日本医師会や美容外科や化粧品メーカーが「紫外線=皮膚がん」の危険性に引用するのが、オーストラリアの白人の皮膚がんです。

しかし、実態は原住民のオーストラリア人(アボリジニ)は、皮膚がんなどはおらず、植民地化して乗り込んで移住してきた多くのイギリス人たち白人が皮膚がんになっているのです。

これは、人種(肌の色)、地理的条件により紫外線量の影響が異なることが大きな原因です。つまりイギリスは紫外線量が少なく、イギリス人(白人)はメラニン色素を多く作れない人種のため、日本人やオーストラリア先住民と比べると100~150倍の皮膚がん発生率になるそうです。

歴史的にも地理的、人種的にもしっかり紫外線量を浴びている日本人が、オーストラリアのイギリス系白人と同列で皮膚がん発症の比較、心配をすることが間違っているといえます。

日本でも北に住んでいる人のほうが色白で南の人のほうが色黒なのは紫外線量に合わせたメラニン色素の濃淡によって自然に肌が守られているんですね。


物成分を塗り続けるリスクをとるか、紫外線を直接浴びる量を増やす方をとるか

食品と同様、大抵の人は添加物や成分表記には関心がありませんし、よく分からないので、だれも皮膚に毒性成分を塗りつけ細胞、血液まで浸透しているとは思わないですし、それによって癌になっても直接的な原因として取り上げるのは難しい現代の仕組みになっています。

いずれも微量な毒物成分なので人体に影響がないという理由でこの問題は表にはならず、むしろ紫外線を敵視した形で化粧品メーカーはあの手この手で消費者に新商品を売り、利益を上げることにやっ気になります。

結局、がんにならない体は免疫力の強い自然治癒力のある健康体です。その体を手にするのに毒性物質を体に塗り続ける行為が皮膚がんを予防というのは完全な矛盾ですね。

そうは言っても昔と比べると明らかに地球は温暖化し、紫外線量が増えており、オゾン層破壊などの心配も大きくなっています。また、単純に日焼け肌になりたくないと思う人も多いので、ほったからしにはしたくないですよね。

日焼け止めをぬらない適度な日光浴は必要としても、日焼け止めも化学薬品をつかっていない完全オーガニックのものを選ぶことからはじめることが健康な体を維持できる大切な取り組みなのでしょう。

(参考:Sunscreen Lies and Cosmetic Trade Secrets)

** 福岡県久留米市の 国産天然の楠シリーズ、国産たんぽぽコーヒー、アロマオイル、
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